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最大300万円
スタートアップ、中小企業者、個人事業主、地方公共団体
東京都に所在する事業者・個人が対象
足立区
上記の対象者に該当する方が申請可能です。詳細な要件は公式サイトの募集要項をご確認ください。
公式サイトから最新の募集要項をダウンロードし、申請条件を確認します。
申請書、事業計画書、見積書等の必要書類を準備します。準備目安は約7日です。
オンラインまたは郵送で申請書類を提出します。
審査を経て採択が決定されます。結果は通知されます。
採択後、事業を実施し完了報告書を提出します。
| 制度名 | 【4月6日受付開始】新製品・新事業開発補助金 |
| 実施機関 | 足立区 |
| 対象地域 | 東京都 |
| 補助金額 | 300万円 |
| 申請期限 | 2026年4月1日 |
| ステータス | 募集終了 |
| 対象者 | スタートアップ、中小企業者、個人事業主、地方公共団体 |
| 申請難易度 | 難易度: 低 |
【4月6日受付開始】新製品・新事業開発補助金のご案内 過去の採択企業はこちら→ 新製品・新事業開発補助金採択企業紹介 1.試作品開発コース ・・・試作品から実用化まで2年以上に渡って新製品化に向けて取り組み、初年度に試作品の開発を行う事業。最大300万円 2.実用製品化・新事業提案コース ・・・製品や技術そのものの付加価値を高め、実用製品化に向けて取り組む事業。または、相当程度市場で普及していない新たなサービスを創出する事業。最大500万円 募集概要 新製品・新技術・新サービスを開発または改良し、新分野を切り開く事業者を応援します。 開発にかかる経費の2分の1を補助します。 新製品・新事業開発補助金に採択されますと、補助金を受けられるだけでなく区の担当中小企業診断士のサポートを受けられたり、足立区の広報紙やホームページ上で紹介されるなどPR効果も期待できます。 対象要件 1.試作品開発コース 試 作品から実用化まで2年以上に渡って新製品化に向けて取り組み、初年度に試作品の開発を行う事業 令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に成果物を完了すること 2.実用製品化・新事業提案コース 実用製品化コース 単 年度で試作品開発から実用製品化まで取り組む事業 前 年度以前に試作品が完成し、実用製品化に向けて取り組む事業 新事業提案コース 一 定の新規性があり、相当程度市場で普及していない新たなサービスを創出する事業 実 用製品化コース、新事業提案コースともに、採択日から令和9年3月31日までの間に事業の成果によって売上が生じる見込みのある事業であること 補助金額 1.試作品開発コース ・・・50万円以上300万円以下 2.実用製品化・新事業提案コース ・・・50万円以上500万円以下 補助対象として認められた経費の2分の1を上限 対象者 中小企業基本法第2条第1項に定める中小企業者で、次のすべてに該当することが必要です。 ア.足立区内に 本社及び主たる事業所を有し 、(または令和9年3月末日までに本社及び主たる事業所を足立区内に移転予定)事業を営んでいる個人若しくは法人または中小企業者を構成員とする組合で、令和8年4月1日現在、 創業して3年を経過している (創業が令和5年4月1日以前)こと ※法人の場合は足立区内に本店登記があること(個人事業者は足立区内の住所で開業届出をしていること) イ.国または地方公共団体等から同一の内容で他の類似する補助金や助成金等の交付を受けていない、又は受ける見込みがないこと ウ.住民税または法人税などの諸税を滞納していないこと エ.宗教活動又は政治活動を主たる目的とする団体でないこと オ.暴力団または、その構成員の統制の下にある団体・個人でないこと カ.風俗営業などの規制および業務の適正化などに関する法律(昭和23年法律第122号)第2条に規定する風俗営業などを営む事業者でないこと 【事業要件】 次の(1)から(8)の全てに該当する事業内容であること。 事業活動の拠点が、原則足立区内 であること。または、令和9年3月31日までに足立区内に移転する予定であること。 新製品・新技術の研究開発または改良、新サービスを伴う事業で、事業対象経費が100万円以上であること。 先見性があり、かつ実現性を伴う事業であること。 最終成果物(試作品)の数量は、必要最小限の数量とすること。 公的資金で補助する事業として、社会通念上、適切と認められる事業であること。 申請書記載の開発人員及び本申請事業における成果物(試作品、機械装置、外注先の製作物等)が確認できること。 海外で発行する経理関係書類やその他文書については、日本語訳の添付が必要です。 助成対象期間中に要件を満たさなくなった場合、助成対象期間内であっても打ち切ることがあります。 募集期間・提出方法 令和8年4月6日(月曜日)から令和8年6月5日(金曜日)午後4時 (郵送の場合は書類必着) 受付期間を過ぎた場合は一切受け付けできません。 申請書の窓口提出は混雑緩和を図るため予約制で受付します。 希望の日時をご連絡ください。 連絡の早い方から順に予約を受けますが、ご希望に添えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。 (電話:03-3880-5496) 審査日程(予定) 書類審査:6月から7月中 面接審査:7月から8月中 採択決定:8月中 審査方法及び審査員 原則として面接(プレゼンテーション)により審査します。ただし、応募者多数の場合は書類審査を実施します。 審査員は学識経験者などで構成されます。審査員の詳細につきましてはお答えできませんのでご了承ください。 事前相談(予約制)電話受付開始 事前相談(予約制)をお勧めします! より実現性の高い提案とするため、提出前に1度は相談を受けていただくことをお勧めします。 中小企業診断士との相談で提案内容の充実と事業展開に向けたアドバイスをします。 場所:足立区役所南館4階 企 業経営支援課 ※公共交通機関をご利用ください。 相談日時:月曜日から金曜日(祝日を除く) 1.午前10時から 2.午後1時から 3.午後2時30分から 相談時間は1回につき1時間程度 予約申込先:企業経営支援課イノベーション推進担当(電話03-3880-5496) 受付時間:午前9時から午後4時(土日祝日を除く) 募集要項・様式 令和8年度 新製品・新事業開発補助金募集要項(PDF:433KB) 令和8年度 新製品・新事業開発補助金応募様式(ワード:127KB) その他の補助事業 環境に関する取り組みへの補助をお探しの方は下記リンクをご参照ください。 環境基金助成 環境の保全や意識啓発につながる新たな取組みまたは既に実施している活動の拡充にかかる経費を補助します(その他要件あり)。 ファーストステップ助成(助成対象経費の全額、上限20万円) 一般助成(助成対象経費の2分の1または全額、上限1,000万円)
公式サイトから最新の募集要項・申請様式をダウンロードできます
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