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金額は公式サイトの募集要項をご確認ください
対象者の詳細は募集要項をご確認ください
神奈川県に所在する事業者・個人が対象
実施機関は公式サイトをご確認ください
対象者の詳細は公式サイトの募集要項をご確認ください。
一般的に、中小企業者・個人事業主・NPO法人等が対象となる場合が多いです。
公式サイトから最新の募集要項をダウンロードし、申請条件を確認します。
申請書、事業計画書、見積書等の必要書類を準備します。準備目安は約14日です。
オンラインまたは郵送で申請書類を提出します。
審査を経て採択が決定されます。結果は通知されます。
採択後、事業を実施し完了報告書を提出します。
| 制度名 | 「シンポジウム第2弾 声を力に ~当事者目線で考えるDV・ストーカー被害者支援のかたち~」開催結果 |
| 対象地域 | 神奈川県 |
| 申請期限 | 2025年11月7日 |
| ステータス | 募集終了 |
| 申請難易度 | データ不足 |
「シンポジウム第2弾 声を力に ~当事者目線で考えるDV・ストーカー被害者支援のかたち~」開催結果 - 神奈川県ホームページ このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 サイト内検索 Translate 読み上げ / ふりがな ご利用案内 神奈川県 防災・緊急情報 メニュー 閉じる 選んで探す 分類から探す 組織で探す マイトピック ホーム > くらし・安全・環境 > 人権と協働 > 人権・男女平等 > 「シンポジウム第2弾 声を力に ~当事者目線で考えるDV・ストーカー被害者支援のかたち~」開催結果 印刷用ページを表示 初期公開日:2025年10月10日 更新日:2025年12月9日 ここから本文です。 「シンポジウム第2弾 声を力に ~当事者目線で考えるDV・ストーカー被害者支援のかたち~」開催結果 川崎市で発生したストーカー事件を受けて、令和7年6月6日(金)に緊急シンポジウムを開催しました。その後、令和7年9月に神奈川県警察が事件の検証結果を公表したことを踏まえ、県が今後取り組んでいく施策等を県民の皆様にご説明するとともに、これからの被害者支援の仕組みのあり方について何が必要か県民の皆さんと議論するためのシンポジウム第2弾を開催しました。 開催概要 日時 令和7年11月7日(金曜日)18時30分から20時まで 開催場所 神奈川県庁 本庁舎3階 大会議場(横浜市中区日本大通1) プログラム 知事あいさつ 神奈川県警察による川崎ストーカー事件の検証結果の概要説明 「DV・ストーカー対応強化特別チーム」による県の取組内容の報告 パネルディスカッション~みんなであなたを守ります!~ 参加者と知事の意見交換 登壇者 【モデレーター】黒岩 祐治 [知事] 野口 杏子 氏 [弁護士] 2007年に弁護士登録し、2010年から神奈川県弁護士会人権擁護委員会 「すべての性の平等に関する部会」に所属。 DV被害者の権利擁護のための活動に携わる。 菊池 操 氏 [公益社団法人アマヤドリ 代表理事] 公益社団法人アマヤドリでは、さまざまな事情で家族を頼ることが難しい15歳から29歳の若者に向けて、「相談支援」 「住まいの支援」「居場所支援」を行っており、全国から相談が寄せられている。 代表理事を務める菊池氏は、公立学校の養護教諭を経て、2020年にアマヤドリを設立し、現場や当事者の声を第一に考えた若者伴走支援を行っている。 田中 剛太 氏[一般社団法人PROVE 共同代表] 一般社団法人PROVE共同代表・加害者プログラムファシリテーター。一般社団法人アウェアでのDV加害者プログラム及び被害女性プログラムのファシリテーターを経て、2023年4月にアウェアから独立してPROVEを設立し、引き続き、被害者支援の一環として加害者プログラムを実施。DV加害者更生教育プログラム全国ネットワーク(PREP-Japan)運営委員。社会福祉法人わかくさ会(児童養護施設「若草寮」)理事。明治学院大学社会学部社会学科非常勤講師。 内澤 旬子 氏 [文筆家/イラストレーター] 神奈川県出身。『身体のいいなり』で第二十七回講談社エッセイ賞受賞。『世界屠畜紀行』『漂うままに島に着き』など著書多数。 2014年より香川県小豆島に移住。2019年自らのストーカー被害体験を書いた『ストーカーとの七〇〇日戦争』を文藝春秋より上梓。 小早川 明子 氏 [NPOヒューマニティ 理事] 2003年NPOヒューマニティ設立。ストーカー被害者のこころのケアと並行し、 加害行為を行う側へのカウンセリングも行う。 警察庁「ストーカー行為等の規制等の在り方に関する有識者検討委員」を歴任。 参加者数 115名(会場参加者) 69名(LIVE配信参加者) パネルディスカッション及び参加者との意見交換概要 (参加者の個別事案に関する内容は、個人情報保護の観点から省略しています。) 〇相談/被害者の思いについて ・被害者の気持ちは揺れ動くことがあるし、警察等にうまく説明できないこともある。 被害者の多くは悩むことがあるということを理解していただきたい。 ・被害届を出すとなっても、復讐が怖い。警察も24時間は守ってくれない。 ・この人のことが好きだと思って、結婚したり付き合ったりするので、その人から離れるのは、自分を否定することになってしまう。 ・被害者は、自分がどのくらい危険なのかわかっていないことが多く、意識の揺らぎも大きい。何度も同じことを聞かれると気持ちが変わり、相談が途切れてしまう。 ・相談を受ける側が被害者の意思決定に大きく影響していることを強く意識し、あるべき解決の道筋を示す
公式サイトから最新の募集要項・申請様式をダウンロードできます
運営: 合同会社TIGER WORKS | 補助金AIチームズ